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奈良県内5寺社の初詣客、前年比14万人増加

奈良県警地域課は2014年1月6日、「大みそかから正月三が日にかけての初詣客は、人出が多い県内5寺社で昨年比約14万人増の約245万6千人だった」ことを発表しました。
最多は橿原神宮(橿原市)の約96万人。春日大社(奈良市)は約59万人、大神神社(桜井市)は約54万7千人、宝山寺(生駒市)は約27万1千人、信貴山朝護孫子寺(ちょうごそんしじ)(平群町)は約8万8千人でした。
MSN産経ニュース 2014.1.7

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